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Coco🐕のヒートが始まる

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今朝7:00の裏庭からの風景です。思わずキレイなので写真にしてみました。 さて、そろそろ、我が家の愛犬🐕Coco🐕に ヒート(生理) が来る頃かなぁ〜と思っていましたが、昨日の夕方から始まりました。 犬の臭覚なのか、野生の本能なのか...わかりませんが、Cocoにヒートが近づくと、家の周りにノラ犬が急にやってきたり、近所(とはいえ、ちょっと離れた近所)の犬が我が家の周辺に近づいてきます。2日前も家から飛び出してきた大きな犬が我が家周辺をうろついていて、飼い主が来るまで探しにきていました。だから、我が家では、そろそろCocoのヒートの始まりだなぁ〜と思うわけです。 そして、Cocoもヒートが近づくと、言うことを聞かなかったり、ひたすら地面の匂いを嗅いで、本能のままあちこち歩き回り、頻繁にオシッコをしてマーキングします。 Cocoの ヒート期間は毎回2週間ちょっと です。その間、家の中にいる時はオムツを履かせています。 本当はオムツをさせずに自然体にさせたいのですが。。。自分でなめてキレイにしているものの、家にいる時、特にCocoは自分のベッドにいるのが苦手で、普段ずっとソファーか息子のベッドで横になるため、その時に血がポトポト落ちるのが嫌で、家の中ではオムツをさせています。 そして、日中外が暖かい時は、長く外に出して、オムツかぶれとかならないようしていますが、家の中でオムツをずっと履いているのは本人、嫌なのでしょうね、朝起きてみたら、自分でオムツを外しています。😓 オムツをスポッと外すときもあれば、オムツを片っ端から噛みちぎっているときもあります。まぁ、そのサインはひとえに、 「オムツなんてイヤダ!」 なんでしょうけど。。。 息子は毎回、このヒートが来ると、Cocoに赤ちゃんを出産させたいので、どこかの犬と出会わせようと言い出します。しかも、私に、 「赤ちゃん出産した方が犬は長生きするんだよ。Cocoに長生きさせたいと思わないの?」 っと、半ば脅し的に言うのですが、断固として私は拒否し続けています。お世話もさることながら、生まれてきた赤ちゃん犬を誰かに譲って大事に育ててくれる人がいるかという点が大きな理由です。 この辺りは、本当に犬を最後まできちんと飼わず、捨てる行為をする人が多いからなのです。実際、Cocoも捨てられて、ボロボロの状態で我が家に助けを求めた犬で...

英語ニュース:犬とその家族に起きた”クリスマス・ミラクル”のお話

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  突然いなくなったアーカンソーの犬が... なんと!1600km先のフロリダで発見される!! Photo出典: THV11ニュースより < 記事 翻訳サマリー> アーカンソー州に住むある家族の行方不明だったビーグル犬が、行方不明になってから約2か月後に、1,000マイル(1609km)離れたフロリダ州で発見されました。 クリスマスの奇跡です! 2021年4月の生まれて5週がたった時から、家族の一員になったビーグル犬クーターは、約2か月前、自宅から行方不明になりました。 飼い主が当時のことを振り返って言うには、 「私たち家族がおしゃべりをしている最中、犬のクーターは庭をクルクルと走り回っていて、そしてどこかに逃げちゃったの。クーターの姿が見当たらないから、名前を叫んで呼んだけど、それっきり、クーターを見ることができず.... 地元企業のチラシやFacebookの投稿など、クーターを見つけるためにできる限りのことをしたけれど、私たちのベイビーを見つけることはできなかったわ」と。 しかし、11月29日の月曜日の朝、飼い主はクーターが見つかったという、エキサイティングなテキストメッセージをある女性から受け取ります。「あなたの犬を見つけたので、首輪の番号に連絡しています」と。 クーターは飼い主の家の近くにはいませんでした。なんと1000マイル(1609km)離れたフロリダ州パームコーストで見つかったのです!そして、Facetime越しにクーターと対面し、クーターは嬉しそうで、飼い主の家族全員もクーターが見つかって泣いたとのこと。 発見した女性:「ねぇ、クーターがあなた方に話すストーリーを想像できる?」 飼い主:「えぇ、クレイジーだったでしょうね。クーターはいろんなことを見たわね」 飼い主は、クーターを迎えに行くためにフロリダまでの15時間トラベルを計画していますが、クーターを見つけてくれた女性へのお礼に、クーターと同じ同腹子から生まれたビーグル犬の子犬をギフトする計画も立てています。 クーターの首輪にはネームプレートが縫い付けられていました。飼い主は、それがクーターが自分たちの元に戻る、大きな手掛かりだったと言います。

手縫いで犬の冬用コートを簡単に作る

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簡単な犬の冬用コート ミシンがないので手縫いで作ります 余った布地とコットンがあったので、家族3人がそれぞれのパートで、犬のCocoちゃんの冬用のコートを作ることにしました。 とても簡単に作れる製図は、 こちらのサイト👉 から入手しました。 Step1: 犬の寸法を図ります(担当:主人) この”DOG COAT PATTERN”👇と書かれた用紙を印刷して7項目のサイズを図ります。 Step2: 新聞紙か何かいらない大きめの紙を準備して、上の 👆写真の下側の形に型紙を作ります。 (担当:主人) Step3: 布・コットン・布の3レイヤーの上に型紙をおいて、型紙通りにハサミで切ります。 (担当:主人) Step4: 布地の裏側を表にして、所々に針で布を固定して、布の端を縫っていきます。 (担当:息子と私) 我が家はミシンがないので、ひたすら手縫いです。80%ぐらい、息子が頑張って「なみ縫い」をやったのですが、縫い目が荒いので、再度私が「まつり縫い」で縫いました。 Step5: 残り10cmぐらいを残して、表の布地と裏の布地をひっくり返し、表の布地が出ている状態で残り部分を「まつり縫い」で縫います。 (担当:私) 出来上がりです! ミシンがあれば、裁縫が得意な人には1時間あれば、サクッと作り上げちゃうのではないでしょうか。息子と私は、ダラダラと気がむいた時に手縫いをしていったので、完成までに1週間もかけてしまいました...😓 犬のCocoは自分の衣類を作ってもらったという認識があるのと、布地が肌触りがいいからでしょうか、とてもこのコートを気に入っています。嫌がらずに、コートをつけてやると、一日中での家の中で着ています。 この製図の良さは、犬のサイズにカストマイズでき、かつ、簡単・シンプルであることです。うちの犬は、中堅なのにとても胴が長いので、ペットショップで売っている服がうまく合いません。これだと本人のサイズで採寸できるので、お尻あたりまでコートがきちんと隠れて、いい具合です。 🐶 🐶 🐶  さて、うちの犬Cocoは、2018年7月13日の金曜日に、車庫にいた息子の前に突然現れました。息子にすがりつく感じでした。やつれたボロボロ姿で、お腹のあたりはマダニに噛まれて真っ赤で、ノミとかも体に沢山ついていました... 見た目、子犬という感じは全くなかった...