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10月, 2022の投稿を表示しています

病みつきになりそうな、、インスタントオートミール・クッキー

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たまに、ベジの息子が小腹が減った時に、インスタントのオートミールを頂く程度の我が家。 私はお湯で混ぜたオートミールの食感をあまり好まないので、インスタントオートミールは専ら息子の食品となって棚にいつも保管されています。 先日、別の州に引越される知り合いから、持っていけない食品の残りを譲り受けました。その中にあったのが沢山のインスタントオートミール! ブルーベリーとレーズンの2種類のパッケージが盛り沢山です。 さすがに息子もこてだけのオートミールをいつもの方法で食べるのは飽きるだろうから、何か簡単なレシピはないものかとネット検索し、クッキーを作ってみました。 本日2回目のトライにして、いい具合なクッキーになったので以下にレシピご紹介します〜   材料混ぜ合わせて焼くだけの超簡単、でもサクサクの美味しいクッキーが出来上がりますので、お試しあれ〜 🌼レシピ < 材料 > インスタントオートミール(ブルーベリー入り)3袋 (だいたい100グラムぐらいになります) ブラウンシュガー 30グラム 卵 1つ バター 50グラム(溶かしたもの) 小麦粉  50グラム ベイキングパウダー 小さじ半分 牛乳 大さじ1 ココナッツフレーク(トッピングはなくてもいいです)    < レシピ> 材料(トッピングのココナッツ以外)を全てボールに入れて、混ぜ合わせる スプーンで適当な量をとって、ベイキングシートの上に置く ココナッツフレークをのっける オーブン 375F(日本だと190Cでいいと思います)で約20分焼く 普通のクッキーより軽い食感のせいか、私は1枚食べても、2枚目に手が…  結局コーヒーと一緒に一気に3枚、食べてしまいました。🤣 だけど、食べた後ふと思いました。カロリー結構あるんだろか??って、、 プロテインはいい具合ですけど、結構いい数字のカロリー。クッキー1枚食べて畑仕事しなきゃいけなかった…🤣

アイタタタ..... 突然、痔になるの巻

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  先々週から先週にかけての約2週間、痔になっていました。😓😓😓 それも、前触れもなく突然、ある夕方に、肛門が痛い!と感じるではないですか.... 立っていても痛いし、横坐りで腰を浮かすような体制で、なんとか痛みが和らぐような状況です。 特段、長い間、椅子に座っていたわけでなく、むしろ、外で息子と池作りのために土を掘っていて、体は動いていたのですが.... でも、重たい土を取り除いたりする際に、中腰になることが多くて、普段使わない体の筋肉を使ったのかもしれません。 何れにせよ、真の原因は不明です。 ”痔” って、 なかなか人に言えない症状なんですよね.... でも 思い切って旦那と息子に英語で、 「痔になったみたい( I got hemorrhoids .)   」 と話すと、息子に「アハハ~~~ Hemorrhoids!」と笑われ、主人には「あれ、痛いよね、ゴムで取るみたいよ。ハーキー(主人の兄)が手術してたよ。病院行ってみれば」と返されました...😫 50代後半にさしかかっても、なんとなく”痔”を公表するのって恥ずかしい気持ちが優先するし、ドクターに肛門見せるなんて、もう敷居が高い!なんてもんじゃない。しかも、日本の病院と違ってアメリカだとすぐに診察してもらえないし、肛門系のドクターだってこの近くにないだろうし、、 そうなると、自力でなんとか回復できないものか。。。。 と、インターネット検索に走ってみると、何とまぁ、タイムリーに、 ホリエモンさんのYouTube    痔は切らずに自分で治せる!?全人類に知ってほしい「痔の治し方」 がヒットしたわけです。ありがたや、有難や、、、 一言に「痔」と言っても、痔には大きく3つの種類があるそうで、症状から私の場合は、いぼ痔の外痔核の炎症のように思います。 (出典: ボラギノール) その動画に登場している、専門医のお話によると、痔は生活習慣病なんだそうで、何らかの原因によって免疫機能が低下することによって起きるということです。 だから原因となるものを改善することによって、痔の症状も良くなるそうです。 しかも、この”痔” に悩まされている 日本人成人が7割 もいらっしゃるそうです!!!(私もその一人ですが....) 改善すべき ”何らかの原因” といわれるものとして、以下項目が挙げられてました。 下痢、便秘 ストレス

2度目の検査結果も「加齢黄斑変性症ドライタイプ 」

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 昨日、2度目の主人の目の検査がありました。 結果は、最初と全く同じ症状で、 「 黄斑変性症(ドライタイプ) 」 と、診断されました。 ただ、初回の検査からこの1ヶ月間、症状は全く同じ状態で進行していないということで、少し安堵してます。 しかし、主人は両目ともこの  ドライタイプの加齢黄斑変性   になっているため、今後も定期的な検査で進行度合いをチェックする必要があるようです。 さて、 加齢 黄斑 変性ドライタイプ  とは、一体どういうものなのか? こちらのサイト に詳しく書かれており参考になりました。 サイトから一部抜粋させていただくと、 加齢黄斑変性は、黄斑の加齢に伴う変化によっておこる疾患で、 高齢者の失明原因のひとつ。 脈絡膜から発生する新生血管と呼ばれる異常な血管(脈絡膜新生血管)を伴うタイプ(老人性円板状黄斑変性)と、新生血管を伴わないタイプに大別。  ■脈絡膜新生血管とは?  網膜に栄養を送っている脈絡膜からブルッフ膜を通り、網膜色素上皮細胞の下や上にのびる新しい血管のことです。これは正常な血管ではないので、血液の成分が漏れやすく、破れて出血をおこしてしまいます。   (参照:海仁サイトより)   この 脈絡膜新生血管に、2つのタイプがある。 ■新生血管型(wet type)の加齢黄斑変性(老人性板状黄斑変性)    視力にもっとも関わりの深い黄斑が悪くなるため、急激な視力低下や中心暗点を自覚することが多く、病状が進行すると中心視力が失われる可能性あり   ■非新生血管型(dry type)の加齢黄斑変性    黄斑の加齢変化が強くあらわれた状態(網膜色素上皮細胞が萎縮する、網膜色素上皮細胞とブルッフ膜の間に黄白色の物質がたまる)で、病状の進行は緩やかで、視力はあまり悪くならない。しかし、新生血管が発生することもあるので、定期的に眼底検査、蛍光眼底検査を行い、経過をみる必要あり 最初の地元の眼科での検査後、主人は「小さなニキビみたいなものが目の中にある感じ」と私に説明していたのですが、それは、上記の”黄白色の物質”のことを指していたようです。 この目の病気の原因は一体何なのか? 先程のサイトで少し可能性のある以下の原因をあげていました。 全身疾患(心血管疾患や高血圧)、喫煙、栄養状態、遺伝 主人の場合、まず①高血圧(これは主人のコロナ後遺症の1つ)そ