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今年生えてきたタケノコは7つ…

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食用たけのこを植えて、今年で2年目。 去年は4月初旬にまっすぐ複数生えてきてた のですが、今年はそういった様子がなく… 今年は筍が出ないのかなぁ? と諦めつついたところ。。。実は昨年以上に生えてきていました。しかも昨年生えた筍の間に5本、外側に2本。しかも外側はなぜか斜めに生えてきていました…😯  雑草に埋もれて生えているかも、って思って念入りに確認したにも関わらず、私たち夫婦は見つけることができなかったのは何故だろう?? 結局、この日曜の朝、バックヤードの芝刈り中に、誤って外側2本を刈ってしまったのです。 あーあ、ショック😥😥😥 根はそのままなので、この後再度成長してくれるのか?🧐 わかりませんが、この食用の筍、私の人差し指の長さぐらいの小さいものですが、しっかりと筍の姿をしていて、皮をはぐと、確かにハチクの筍だとわかる、柔らかい実でした。 いつになったら、我が家のこの筍をいただける日が来るのかなぁー。日本だと、今の時期、筍が旬ですよね。この時期になると、いつも親戚の山で掘った筍をいただいて、母がゆがいて、クール宅配便で東京までよく送ってくれたものです。 今思えば、贅沢な”食”だったんだなぁ〜〜〜😋 我が家の筍、1本ぐらいゆがいて食べてみようかな、、、それとも、そのままにして竹にしようかなぁ。。。悩みどころです。。

タケノコが出てきた!

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  昨年2月に購入して植えたハチクのタケノコの木から、新しいタケノコが生えてきました!! こんなに嬉しいことはないです💕 今年の2月は異常な大雪と寒波だし、昨年すごい大雨もあったりして、もしかしたら根が腐ってそのままダメになるかもしれない...と半分覚悟していたので。 そしたら、 なんと5つもタケノコが生えてきて、もうありがたい、感謝です! 今年の筍は、木として成長させたいので、食べたりしません。。笑 でも、再来年ぐらいは、タケノコ食べれるといいなぁーって思ってます。 むかーし、私が小学生の頃、近くの畑の隣の道端にタケノコの木がなっていて、「これ掘って帰ってご飯にしてもらおう!」って掘って、結構丈の長いタケノコで、ズルズルと引きずりながら家に戻って、母に自慢げに「取ってきたよー😁!」って言ったら、「それは、どこかの家のものでしょ、返してきなさい😡!!」って大層怒られた思い出あります。 インパクトのある出来事だったんだろうなー、未だ50過ぎてもこのときのこと、覚えているんだから、、😂

タケノコ(ハチク)の木を購入

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私たちの住んでいる土地の気候は日本ととても似ています。ただ、夏の暑さと冬の寒さが半端ないのですが.... 基本、日本で育つ植物や木はここでも育つだろうという認識です。 今日は、以前より植えてみたかった、タケノコの木(食用の竹)をバイヤーから購入してきました。こちらでは、竹の木は一般のホームセンターやガーデンセンターでは売っていません。色々探し回った結果、我が家から車で1時間ほどかけたところにお住まいの、 ”ミスター・バンブー” と呼ばれるお爺さんの所まで出向き、 1本、なんと1万円という価格!😵 で仕入れてきました。 現地に行く途中は土砂降りの大雨で、フリーウェイを運転中も前が見えないぐらい殴りつけるような雨が続いて、こんな日に竹の木を売ってもらうこと自体が間違った選択だろうか・・と夫婦で自問自答するような会話をしながら現地に到着。到着したら小雨になりつつも、凍りつくような寒さで想像以上に重たい木を車の後ろに詰め込むのに難儀しました。 今回手にしたのは、日本でよく食べていた、大きなタケノコ(孟宗竹:もうそうちく)の種類ではなく、  英語で「Phyllostachys nigra Henon」 という ハチクの種類  です。 私の実家近くの親類の山には大きなタケノコが毎年はえて、それをいつも母が湯がいて送ってくれたものです。タケノコご飯やタケノコのフライ.... いつかまた食べられる日が来るといいなぁ。。アメリカに来て、時々中国産の冷凍食品のタケノコをアジアスーパーで見かけることがありますが、購入する気にはなれませんので..... 今回手にしたハチクの竹の木が、いつか食用として順調に育っていくことを期待したいです。 本当は開拓中の山の土地に植えたかったのですが、気温が低い(東北とかの気候に近いと思う)ので、普段住んでいる家の庭にまず植えました。 竹の根と土の相性が良いといいですが・・・ 食べられるまでには、まだ数年かかると思うのですけど、それよりも、来年の春ごろに、新しい枝が出てくれることを願うばかりです、、 (で、なければ、1万円がパー〜ーになる〜😖)