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2度目のコロナ感染で.... グタグタしていたら夏休みが終わって9月も下旬に。。。

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息子曰く、 「2022年夏休みは、これまでの中で最悪だったァーーー」 とのこと.... 夏休みの息子に起きたこと 久しぶりの映画館に行ったら、すごい雷雨になって、映画館が停電。非常用電気もつかず、真っ暗闇の上演ルーム。しかも、当日映画館に来た人はトム・クルーズの新作映画目的で、息子が選んだマイナー映画には、息子と私の二人しか、ルームにいなかったという....プライベートなムービーシアター。その中で停電発生なので、対応が最後ぽく、30分ほど対応を待つハメに... 昨年コロナ流行でいくのをやめていた市営プールに、今年はワクワクして行ってきた。スライダーを何度も滑り、プールで知り合った同年代とレイジープールでプカプカ、とてもとても楽しかった! が、翌日、なんとシラミ!!!が頭についていることを発見。家族中で大騒ぎ。急いでシラム駆除するハメに... 夏休みの最後、主人の職場で再度コロナにかかった人が.... という主人からの報告から数日後、主人と息子が同時に体調悪いと訴える。二人揃ってPCR検査に行ったら、「オメデトウ、陽性です!」と前身完全防備した看護婦から笑顔で告げられ(アメリカ人ぽいですな...) 、高熱と 半端ない頭痛で頭がカチ割れそうな日を送る。そして案の上、数日後には私も再コロナ発症。家族総出でコロナシック,,,しかも息子の初ティーネイジャーの誕生日がお流れになるハメに... 息子よ、まぁ、こういう残念な年回りってあるんだよ、シャーない、、、 さて、 私と主人は昨年に続いて、2度目のコロナに感染してしまったわけなのですが、2度目は最初に比べると楽の方でした。 症状的には最初と同じで、発熱が40度近くまで上がっては、解熱剤で下げて、また上がっては...の繰り返しが約1週間ほど続きました。家族3人がほど同時期にコロナ感染しているものの、私は熱が下がっている時は、結構体がラクな感じだったので、家事周りのこと、炊事、洗濯もして、なんとか乗り切りました。2度目だったことと、最初と同じような症状だったので、レッスン・ラーンできていたような気すら感じましたが,,,  今回も初回同様に、この2つの薬のみで乗り切りました。主人と息子は病院から処方箋でなく、こちらの紙を渡され、その中に、これらの薬も推奨していました 。   ところで私はPCR検査もしていません。どうせ陽性っ...

コロナウィルスの後遺症⁉︎ ERで検査するも原因わからず

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コロナウィルスの後遺症だろうか? 急に主人の目と上半身に異常がおこる  ---- この話は今年の3月末に起きたことです。---- 夜の9時過ぎ、急に主人 が左目が見えないと言い出しました。 視界の半分がグレー、その後ピンク色、ギザギザ模様 になっている、っと。寝そべっていたソファーから起きてバナナを食べた後に起こったと言います。 その10分後ぐらいでしょうか、主人の 上半身の震え、というか痙攣 が始まりました。 特に両方の肩から腕手までの全体が上に 30 度ぐらい上がったり下がったりするような動きがずっと止まりません。 意識は明確にあり、私と会話もできるのですが、痙攣がずっと続いている状態です 。 これは、ヤバイ!軽い脳梗塞にでもなったのか!?と私は心配になり、 すぐ車を出して ER に連れて行きました。 主人本人が自分の症状を説明します。 でもその間ずっと体 ( 肩から腕、手 ) は震えています。 ER(緊急病院)の個室ベッドで横になり、何かの点滴を打ち、次第に痙攣が落ち着いていきます。完全に痙攣が治った後、CT、MRIや血液検査を行いました。 結果的には 『何も異常がありません』 というドクターの判断です。胸をなでおろす、とはこういう時にある言葉でしょうか。 ただ、 ドクター曰く、「コロナに罹った人がその後に、主人のような症状や別のおかしい症状が出ている事例が結構ある」 っと話してくれました。 一時的に頭のどこかに血栓ができたんだろうか?  何かのひょうしで、てんかんのような症状を起こしたのだろうか? 今回の検査ではわからない別の問題が隠れているのだろうか? 原因は本当に不明なだけに今後も心配です。 ERでの処置が終わり家に戻ったのは夜中の0時ごろ。約2時間で処置、検査、結果をフィードバックしてくださって、ここのERのドクターと設備に本当に感謝しています。 ---- 話終わり---- 私は初めてアメリカのERを経験しました。私たちが行ったERは最近できたばかりの病院で、家から車で10分ちょっとです。私は自慢じゃないですが、アメリカに来てフリーウェイは運転したことがなく、車の少ないハイウェイかローカルな道しか運転できません。私が運転できる範囲にERが建ち、かつ素晴らしい設備と清潔さのある施設でタイミング的に本当にラッキーでした。 *** 現在、この症状が起...

英語ニュース:News for kids.net 【世界はサプライチェーン問題で苦闘する】

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  🍀時事英語を読む 🍀  by げんちゃんママ翻訳 世界はサプライチェーン問題で苦闘する ニュースの出所: News for kids.net ニュース発行日: OCTOBER 20, 2021 参照Webサイトは👉 こちら Photo: 当該記事のimageより (現在のサプライチェーンの問題含) このイメージ図は、今回記事で話しているサプライチェーンの問題を表しています。 <記事> 世界は「サプライチェーン」の危機に直面しています。 あらゆる種類の製品が不足しています。 また新製品の製造に必要な材料が不足していたり、商品を必要な場所に動かせないため、問題が拡大しています。 最近、あなたがお近くのお店に行った際に、空っぽの棚を目にするかるかもしれません。 あなたの知っている誰かがオンラインで何かを購入しようとした場合、商品をお待ち頂くことになると言われたかもしれません。 そして、まだ入手可能な商品であっても価格が上昇しています。 これは、顧客が目にするサプライチェーン危機の側面です。 新型コロナウイルスのパンデミックが起きる前は、世界のサプライチェーンは非常に複雑なのに、かなりうまく機能していました。 一部の企業は、必要なものをわずか数日で入手できると確信していたので、たくさんの材料の補給品を保管すらしていませんでした。 しかし、さまざまな場所がロックダウンとなり、工場は閉鎖されました。 至る所ではなく、すべてが同時に起きたわけではありませんが、サプライチェーンの問題を引き起こすには十分です。 中国は最初にコロナウイルスに襲われました。 中国の工場は世界の製品の約 30 %を生産しています。 交通機関も影響を受けました。 一部の場所では、船のドッキングが許可されていませんでした。 多くの場所で労働者も不足していました。 そのため、積み下ろしされる船が少なくなりました。 船は主要な港の外で停滞し始めました。 世界は、船、列車、トラックに製品をのせて運ぶ大きなコンテナが不足し始めました。 コンテナなしでは、たくさんの製品がある工場でさえ、それらを出荷するのが困難でした。 ロックダウン後に国々が再び開放されると、企業や工場が再開しました。 顧客は、新型コロナウィルスのパンデミック以前よりもさらに多くの商...

英語ニュース:Newsmax.com 【調査研究:新型コロナパンデミックにより25,000トンのプラスチックが海洋に流出】

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🍀時事英語を読む 🍀  by げんちゃんママ翻訳 調査研究: 新型コロナパンデミックにより 25,000トンのプラスチックが海洋に流出 ニュースの出所:Newsmax  ニュース発行日: Monday, 08 November 参照Webサイトは👉 こちら Photo: げんちゃんママのオリジナル海のイメージ(クジラinMaui)  <記事> PNAS ( 米国科学アカデミー紀要の略 ) が発表した新しい研究によると、新型コロナウィルスによるパンデミック関連のプラスチック廃棄物が 世界で800万トン発生し、 25,000トン以上が海洋に放出されました。 「COVID-19パンデミックは、使い捨てプラスチックの需要増加をもたらし、すでに制御不能になっている世界的なプラスチック廃棄物問題に対する圧力を強めている」と研究は示しています。 問題の一部は、個人用保護具(*参照1) の量を適切に処理できなかった国による廃棄物のずさんな管理です。 参照1:PPEと呼ばれ、医療現場で利用される 個人用防護具 -  ガウン、手袋、マスク、キャップ、 エプロン、シューカバー、フェイスシールド、ゴーグ ルなどをさす。) 「廃棄物は大きいと疑われているが、このパンデミックに関連した不適切に管理されたプラスチック廃棄物の規模と行方は不明である」と研究は付け加えました。 研究は、放出されたプラスチックのほとんどが主に病院によるものであったことを指摘しています。 「放出されたプラスチックは、海で長い距離に渡って運ばれ、海洋野生生物に遭遇し、彼らを怪我や死に至らす可能性がある」と研究は続けています。 先月発表された別の研究によると、 温室効果ガス排出量の観点で、2030年までに、 プラスチック生産の 温室効果ガス排出量 は石炭の排出量を追い越すとレポートされました。

新型コロナウィルス感染 体験談(備忘録)

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 私の住むアメリカ南部でコロナウィルスパンデミックが起きてから、かれこれ一年が経とうとしている。1月に入り、私の住む州では、新規コロナ感染者数は減るどころか、むしろピークに向けて感染者数が増えていた。 そんな矢先、主人の職場のオーナーOさんから、 「PCR検査で陽性だった」 と連絡がくる。 1/16(土)の夕方 のこと。 濃厚接触者である主人 は、特に症状は出ていなかったものの、 翌日 1/17(日) に早速PCR検査に行き、簡易テストで 「陰性」 と判断。ただ、詳細結果は数日かかるそうで、その結果待ちとなった。 そんな詳細テスト結果を待つことなく、 翌日1/18(月)の夕方 から主人が発熱する。 その瞬間、「 私も感染しているな...」と直感 する。 そして、PCR検査の詳細結果が 1/21(水) に届き、 「陽性」 と出た。 主人は10日間ぐらい高熱が続き、味覚・臭覚なし、頭痛、咳があり、時々呼吸しずらい症状が顕著に見受けられたが、発症して2週間ぐらいで回復し、職場復帰した。この間、市販の薬(タイレノール、イブプロフィン)を毎日飲み、病院には行かずに回復。 一方、私の方は・・   1/21(木)高熱が出始め、コロナウィルスとの闘いが始まる。熱はMax 38.6度。熱よりも、足の腿や膝の下が筋肉痛のように痛い。胃も重たく変な感じがする。   1/22(金)日中熱が自然と下がり、夕方37.5度まであがる。気分は良い。ただ、足の腿や膝の下をさすっていないと痛い。   1/23(土)相変わらず、熱と足の痛みがある。極度の寒気が出てくる。 ネットで「コロナは血栓症を引き起こす可能性」の記事を見つける。 昔、子供を出産した直後に、『あなたの血液はドロドロですよ』と医者に言われたことを思い出し、ちょっと怖くなる。手元にバファリンの薬が残っていたので、万が一を引き起こさないように、”血をさらさら”にとバファリンを飲む。   1/24(日)熱は38.2度前後。日中はまだ体調がいいのだが、夕方から調子がぐっと悪くなる。そして夕方に両手・両足に痺れを感じる。イブプロフィンを飲む。この4日間で一番体調が辛い。   1/25(月)終日発熱。足の痛みがひく。   1/26(火)昨晩、足の痛みがなかったせいか、よく眠れた。そのためか、朝調子が良い。調子が良いと思って家事しながら動いて...